年寄り扱いされたくない我ここにあり

2024年03月23日

もう俺はやっぱり高齢者になったんかな? 最低75歳までは年寄扱いされんぞ!

➀ラーメン屋でラーメンとチャーハンのセットを頼んだところ、お客さん食べれますか? 残すんじゃないか?との声掛けされ、「大丈夫」と返事、再度、お客さん何歳ですか? 『65歳』 俺は高齢者に見えるるんだ! ショック。 

ラーメンのチャーシューはかなり分厚いのが3枚、チャーハンはご飯茶碗2杯分 何食わぬ顔で食べきりました。 ざまーみろ!

見た目で、老人扱い。今日から手と顔にニベアでも塗ってみるか (^_-)-☆ 男でも「じいさん」に見られるのは嫌なもんやね。接客では言葉遣いも気を付けようと自己も改め。

 

②この年齢で、行政書士の資格を受けるに当たり雑書き

まず、11月10日の試験まであと7か月。勉強時間1000時間が合否の目安とすると一日5時間。かなりハードル高すぎ。この年齢では無理と自分をかばう我ここにあり。

つぎに、大分県の場合、会社組織で専任の宅建士は、行政書士としての登録開業が難しいみたいである。会社組織にしていない自営業の専任宅建士の場合には登録開業は良さそうとの事。これは会社の場合従業員5人に一人は専任宅建士を配置しないといけない。従業員の指導が考慮されての考え方なのか?はとりあえず置いといで。  資格を取得してから県の住宅課に相談しようと。

その次に、最近記憶力が落ちてきた、人との約束はまだ忘れないが、買い物に行って買い忘れがある。こんな事で大丈夫か? 記憶喪失予防のための資格勉強。知識取得による不動産相談サービスの向上を目指す。

 

今回は、自分にエールを送るための、独り言でした。

良いまち不動産 代表社員 奧田良三